どこでもFAX機能では、ネットワークを利用します。
Windowsファイアウォールは、このネットワークの利用をブロックすることがあります。
設定しないまま使用すると、どこでもFAX送信機能が利用できなかったり、エラーが発生することもあります。
設定方法は、OSによって異なります。
以下からご利用のOSを選択して、操作方法を参照してください。

■対象製品
 
■操作方法
- Windows「スタート」ボタンをクリックし、
「コントロールパネル」を選択します。
- 「Windowsファイアウォール」を選択します。

表示が異なる場合は を
クリックして、一覧から選択します。
- 「例外」タブを開き、「プログラムの追加」ボタンをクリックします。

- 「参照」ボタンをクリックします。
- 「マイコンピュータ」をクリックして「ローカルディスクC」(Cドライブ)を
ダブルクリックします。
- 以下のフォルダを開きます。
「Program Files」⇒「MEGASOFT」⇒「STARFAX 17/16/15」
- 以下のプログラムを選択し、「開く」ボタンをクリックします。
サーバー(親)の場合 「SfwM2F.exe」
クライアント(子)の場合「SfwFax32.exe」
- 「OK」ボタンをクリックして、Windowsファイアウォール画面を閉じます。
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