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STARFAXの使い方
再送して送信できた相手先との通信条件を記憶する
公開日:2015年4月14日
送信エラーになった送り先に対して、再送信(再試行)で送信できた通信速度や符号化を[STARFAXステーション]に記憶できます。
次回、記憶された送り先に送信するときは、送信できた通信速度や符号化で送信されるので、送信エラーの防止につながります。
■対象製品
■設定方法
STARFAXを起動します。
[STARFAXステーション]の[設定]をクリックして[送信設定]を選択します。
[送信]で、[再試行して送信できた相手先に対して、送信できた通信速度と符号化を記憶する]にチェックを入れて[OK]をクリックします。
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